伴走型・市民活動持続化支援枠(47コロナ基金)

笑顔とつながりが続いていくように。北海道の市民活動を応援!|北海道NPOファンド

47コロナ基金とは

(運営:公益財団法人地域創造基金さなぶり、連携:全国コミュニティ財団協会)

47 都道府県「新型コロナウイルス対策」地元基金『47コロナ基金(よんななころなききん)』基金(https://congrant.com/jp/corona47/index.html)は、全国でこのコロナ禍を乗り切ろうという取り組みとして6/1より開始した取り組みです。東日本大震災を契機に設立された「公益財団法人地域創造基金さなぶり」が基金を提供し、各地の市民基金を支える全国コミュニティ財団協会が連携し、各地域の連携パートナーと共に事業を立ち上げました。

(2020.10.1) 47コロナ基金と住友生命さまとの連携が実現しました。契約者全員を対象に行うアンケートにおいて、1回答につき50円が47コロナ基金へ寄付されることになりました。こちらの連携により、北海道における市民活動団体への助成事業が充実されることを期待します。https://www.sumitomolife.co.jp/about/newsrelease/2020.html

 

“必要な変化をサポートする” 伴走型・市民活動持続化支援枠

北海道NPOファンドは、47コロナ基金の取り組みに参加し、北海道の市民活動支援のための特別助成枠を造成することとしました。

私たちは、守りたいコミュニティ、守りたい未来のために、変わり続ける組織を応援します。
北海道には、NPOや市民活動による多様な支援によって生活を支えられている方、多様な活動によって文化やコミュニティが豊かになっている街、守られている自然や伝統があります。
新型コロナウイルスの影響を受けている北海道のコミュニティの担い手に寄り添い、難局を乗り越えるための組織基盤づくりに取り組みます。

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